中小企業庁 M&A 支援機関 登録済 初回相談 無料

はじめてのM&Aでも、
一人で悩まなくていい。

「うちは小さすぎる」「何から始めればいい?」
そんな不安を持つ中小企業・個人事業主に特化したM&A支援。
代表自身が10回以上の実務経験を持つ、現場を知るプロが伴走します。

10回以上
代表の自社M&A経験
10年以上
M&A業歴
0
初回相談料
0
着手金(1億円未満)
全国
対応エリア
中小M&Aガイドライン(第3版)遵守宣言機関
秘密厳守・専任担当制
千葉本社・全国オンライン対応
スモールM&A・個人事業主も対応
PAIN POINTS

こんなこと、
思っていませんか?

M&Aはむずかしそう、うちには関係ない——そう思っている方ほど、実は今が動き時かもしれません。よくあるお悩みに、iMExからの答えをお伝えします。

01
うちの規模でも
M&Aってできるの?
年商1,000万円からの案件を専門に扱っています。個人事業主の方もOK。「小さすぎる」と大手に断られた方こそ、ぜひご相談ください。
02
後継者がいない。
廃業しかないのか…
廃業は最後の手段ではありません。M&Aで事業を次の人に引き継ぐことで、従業員の雇用も守れます。まず選択肢を知るところから始めましょう。
03
手数料が高そうで
踏み出せない
初回相談・着手金(1億円未満)は0円。成功報酬のみのシンプルな体系で、費用は事前に全て開示します。後から驚くことはありません。
04
コンサルに頼んでも
本当に動いてくれるか心配
代表自身が買い手・売り手として10回以上のM&Aを経験。机上の理論ではなく、実際の現場感覚でお話しします。担当者も最初から最後まで変わりません。
05
店舗ビジネスのM&Aを
相談できる場所がない
飲食・美容・小売など店舗系ビジネスが得意分野。自社でもエステサロンを運営しているため、現場特有の課題を深く理解しています。
06
M&Aって誰に
相談すればいいの?
まずLINEで気軽にメッセージください。専門用語なし、あなたのペースで。「売るかどうかまだわからない」という段階でも大歓迎です。
WHY iMEx

「コンサルが言うから」じゃない。
自ら経験したから、本音で話せる。

田畑 俊介

「数字より先に、人を見る。」
代表・田畑は買い手・売り手として10回以上のM&Aを自ら経験。現場の本音で話せる唯一の支援機関です。

01
代表自身が10回以上のM&Aを実体験
単なるアドバイザーとは違い、買い手・売り手どちらも経験済み。失敗も成功も知っているからこそ、経営者の「本音の悩み」に寄り添えます。「数字より先に、人を見る」姿勢はここから来ています。
02
中小企業庁M&A支援機関として登録
国が認定した正規の支援機関。中小M&Aガイドライン(第3版)の遵守を宣言しており、公正・中立な立場で支援します。「怪しくない?」という不安はご無用です。
03
年商1,000万〜5億円の中小企業に特化
大手が「規模が小さい」と断る案件こそ私たちの本領。個人事業主から中堅企業まで、規模を問わず真剣に向き合います。スモールM&Aの経験が豊富です。
04
専任担当が最初から最後まで伴走
担当者が途中で変わることはありません。相談から成約・PMIまで同じ担当者が一貫して関わるから、毎回説明し直す手間もなく、安心して任せられます。
05
同業者とのアライアンスも積極的に支援
M&Aは売り買いだけではありません。同業他社との業務提携・資本提携・共同事業など、アライアンス戦略も一緒に考えます。業界横断のネットワークを活かしてご支援します。
06
明確な料金・隠れた費用なし
「最終的にいくらかかるの?」という不安をなくすため、手数料体系を事前に全て開示。着手金・中間報酬は無料(1億円未満)。成功報酬のみのシンプルな料金体系です。
WHO WE SERVE

こんな方のご相談を
お待ちしています

M&Aを検討中・
興味がある経営者
「売ろうかな」「どうしたらいいかわからない」という段階でもOK。まず話を聞かせてください。初回相談は秘密厳守・完全無料です。
事業拡大・
買収を考えている経営者
M&Aは「時間を買う」手段です。新エリア進出・技術獲得・人材確保を、0から育てる5年分の時間を短縮して実現できます。買い手側のご相談も歓迎です。
同業者との
アライアンスを探している
完全な売却・買収でなくても、業務提携・資本提携・共同展開など様々な形があります。同業者同士の連携で競争力を高めたい方もお気軽にどうぞ。
SERVICE & FEE

サービス・料金体系

売手様・買手様それぞれのご状況に合わせたプランをご用意しています。費用は事前に全て開示します。

売却の準備状況・ご要望に応じて4つのメニューをご用意しています。①→②→③と段階的にご利用いただく流れが標準的ですが、各メニューは単独でもご利用いただけます。


セルフ準備パック

売却スタートパック

売却資料作成代行パック

売却価値向上コンサルティング
料金(税別) 無 料 9万円(〜3,000万円)
18万円(〜1億円)
18万円(〜3,000万円)
36万円(〜1億円)
10万円/月(〜3,000万円)
20万円/月(〜1億円)
対象となる方 まず動き始めたい方
(売主ご自身で動く)
専門家と一緒に整理したい方
(当社がインタビュー形式で対応)
買手提示資料がない・不足している方
(当社が主導して作成)
売却価格を最大化したい方
(当社が伴走支援)
所要期間の目安 即日〜数日 1〜2週間 2〜4週間 3〜6ヶ月
案件概要書 簡易版
質問票に売主が自己入力
標準版(5〜7ページ)
インタビューしながら作成
本格版(10〜15ページ)
iMExが主導して完成版を作成
本格版+改善ストーリー付き
簡易企業価値試算
修正EBITDA算出・
売却条件整理シート
顧問税理士・社労士連携 ✓(必要に応じ) ✓(必要に応じ)
収益改善提案・
引継書作成・DD対策
セルフ準備パック 無料

こんな方におすすめ:「まだ売ると決めたわけではないが、一度整理してみたい」「費用をかける前に概要だけ把握したい」という段階の方

案件概要書当社が用意した質問票に売主ご自身で入力。入力内容をもとに当社がシートを作成。
必要書類案内業種別の最大リストをご提示。手元にあるものをご提出いただく形。
所要期間即日〜数日(質問票のご返送次第)
売却スタートパック 9万円〜

こんな方におすすめ:「売ると決めたが、何から手をつければいいか分からない」「プロに整理を手伝ってもらいながら準備を進めたい」という方

案件概要書当社担当者がインタビューを実施しながら標準版(5〜7ページ)を作成。
必要書類案内インタビュー内容を踏まえ、当社が必要書類を選定・一括依頼。
その他提供内容簡易企業価値試算(EBITDAベースのレンジ提示)・売却スケジュール感のご説明
所要期間1〜2週間
料金補足M&A成約時の仲介手数料から充当(相殺)可能。成約した場合は実質無料。
売却資料作成代行パック 18万円〜

こんな方におすすめ:「資料を作る時間も知識もないが、しっかり売りたい」「買手に説得力ある資料で交渉に臨みたい」という方

案件概要書当社が主導し、買手提示に耐える本格版(10〜15ページ)を作成。財務サマリー・修正EBITDA・売却条件・リスクと対策など。
修正EBITDA算出役員報酬・オーナー個人経費・一過性損益の除外など、M&A評価に適した形に調整。「この事業が本来生み出している収益力」を明確化。
売却条件整理シート希望譲渡価格・譲渡スキーム・クロージング希望時期・雇用継続条件・競業避止の許容範囲など。
専門家連携必要に応じて顧問税理士・社労士と連携。
所要期間2〜4週間
料金補足M&A成約時の仲介手数料から充当(相殺)可能。成約した場合は実質無料。
売却価値向上コンサルティング 10万円/月〜

こんな方におすすめ:「今すぐではないが、数年以内に売却を考えている」「できるだけ高く・良い相手に売りたい」という方

提供内容収益改善提案・属人業務の可視化と引継書作成・DD対策(許認可・契約・雇用の問題点チェック)・顧問税理士・社労士との連携
案件概要書本格版+改善ストーリー付き。「売却前にこう改善した」というストーリーを付加し、事業の将来性・安定性をより強く訴求。
所要期間3〜6ヶ月(売却活動開始まで)
料金10万円/月(譲渡額〜3,000万円)/20万円/月(〜1億円)/1億円超:別途見積

※ ②③の費用は、M&A成約時の仲介手数料から充当(相殺)することが可能です。

※ 各メニューは単独でもご利用いただけます。

※ 記載の料金はすべて税別です。1億円超の案件は別途お見積りいたします。

成功報酬(仲介手数料)

譲渡額 500万円未満150万円
譲渡額 5,000万円未満250万円
譲渡額 1億円未満500万円
譲渡額 5億円未満譲渡額 × 5%

※ 成約時のみ発生します。上表は標準的な事業形態の場合。業態や関係者数により変動する場合があります。

ご状況・ご予算に応じた3つのサーチ支援プランをご用意しています。着手金ゼロの入口から、専任担当が能動的に動く本格プランまで、ご要望に合わせてお選びいただけます。


スタンダード

アクティブサーチ

プレミアムサーチ
対象イメージ まず動いてみたい方 本気で探したい方 早期・確実に取得したい方
着手金 無 料 10〜30万円(一括) 30〜50万円(一括)
成約手数料 レーマン正規料率 正規料率 ー 着手金 レーマン優遇料率
案件紹介数(月) 1〜2件 3〜5件 優先・無制限
DB外・オフマーケット
月次定例MTG ○ 月1回
案件の先行紹介 ○(他バイヤー優先)
IM精査・交渉同席
担当優先度 標準 最優先

※ 着手金は成約時の買手手数料の一部として充当されます(梅プランを除く)。

※ 竹・松プランの着手金はリサーチ工数の対価であり、案件成立の保証を意味するものではありません。

※ プランは途中でのアップグレードも可能です。

※ 松プランの優遇条件は個別にご提示します。

FLOW

ご利用の流れ

複雑に見えるM&Aも、一つひとつ丁寧に進めます。各ステップで疑問や不安をその都度解消しながら進みますのでご安心ください。

STEP1
無料・秘密厳守
LINE で気軽にご相談
まずはLINEでメッセージください。「売ろうかどうか迷っている」「何から始めればいいかわからない」という段階でもOK。専門用語なしでお話しします。もちろん秘密厳守です。
STEP2
オンライン対応可
ヒアリング・現状把握
事業内容・財務状況・ご希望をお伺いします。「今すぐ売りたい」でなくても構いません。将来の選択肢を一緒に整理するところから始めます。
STEP3
企業価値算定・戦略設計
事業の強みを棚卸しし、適正な企業価値を算定します。M&Aを進めるかどうか、このタイミングで改めてご判断いただけます。
STEP4
候補先探索・マッチング
秘密保持契約のもと、最適な相手先を探索します。従業員・取引先に知られることなく進めることができます。
STEP5
交渉・デューデリジェンス
条件交渉から法務・財務調査まで、専門家チームと連携してフルサポート。「何が起きているかわからない」とならないよう、随時丁寧に説明します。
STEP6
最終契約・クロージング・PMI
成約後も引き継ぎ支援(PMI)まで伴走します。「売って終わり」ではなく、新しいはじまりをしっかりサポートします。
M&A相談の様子
MEDIA & COMMUNITY

まずは発信を見てみてください

相談する前に、まずどんな人かを知りたい方へ。代表・田畑がM&Aの現場や経営の本音を発信しています。全ての情報は公式LINEに集約しています。

Threads
Threads で本音を発信中
「M&A仲介は人生の一大決断に立ち会う仕事」——現場のリアルな声や、売却に失敗する経営者の共通点など、M&Aの本音をわかりやすく発信しています。フォローしておくと参考になります。
Threads をフォローする ›
Podcast
Podcast でM&Aを学ぶ
移動中や作業中にM&Aの基礎知識・経営の考え方が学べるPodcastを配信しています。「読むより聴くほうが楽」という方にぴったり。通勤・移動時間に気軽に聴いてください。
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オンラインサロン
オンラインサロンで深掘り
M&Aや事業承継をより深く学びたい方向けのオンラインサロンを運営しています。同じ悩みを持つ経営者同士のコミュニティでもあります。詳細は公式LINEよりご案内しています。
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COMPLIANCE

中小M&Aガイドライン
(第3版)遵守宣言

中小企業庁 M&A 支援機関 登録済

株式会社iMExは、中小企業庁が定めた「中小M&Aガイドライン(第3版)」(令和6年8月)を遵守することをここに宣言します。依頼者の利益を最優先に、公正・中立・透明な姿勢でM&Aをサポートします。

中小 M&A ガイドライン(第 3 版)遵守の宣言について 株式会社iMExは、国が創設した M&A 支援機関登録制度の登録を受けている支援機関であり、中小企業庁が定めた「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)」(令和 6 年 8 月)を遵守していることを、ここに宣言いたします。 株式会社iMExは、中小 M&A ガイドラインを遵守し、下記の取組・対応を実施しております。 記 ○支援の質の確保・向上に向けた取組 1 依頼者との契約に基づく義務を履行します。 ・善良な管理者の注意(善管注意義務)をもって仲介業務・FA 業務を行います。 ・依頼者の利益を犠牲にして自己又は第三者の利益を図りません。 ・(仲介者の場合)いずれの依頼者に対しても公平・公正であり、いずれか一方の利益の優先やいずれか一方の利益を不当に害するような対応をしません。 2 契約上の義務を負うかにかかわらず、職業倫理として、依頼者の意思を尊重し、利益を実現するための対応を行います。 3 代表者は、支援の質の確保・向上のため、①知識・能力向上、②適正な業務遂行を図ることが不可欠であることを認識しており、当該取組が重要である旨のメッセージを社内外に発信しています。また、発信したメッセージと整合的な取組を実施します。 4 知識・能力の向上のため実効性のある取組を実施しています。 5 支援業務を行う役員や従業員における適正な業務を確保するための取組を実施しています。 6 業務の一部を第三者に委託する場合、外部委託先における業務の適正な遂行を確保するための取組を実施しています。 ○M&A プロセスにおける具体的な行動指針 【意思決定】 7 専門的な知見に基づき、依頼者に対して実践的な提案を行い、依頼者の M&A の意思決定を支援します。 ・想定される重要なメリット・デメリットを知り得る限り、相談者に対して明示的に説明します。 ・仲介契約・FA 契約締結前における相談者の企業情報の取扱いについても、善管注意義務を負っていることを自覚し、適切に取扱います。 8 仲介契約・FA 契約締結に向けて行う広告・営業については、以下の規律を遵守した上で、適切に実施します。 ・広告・営業先からM&Aの実施意向がない旨、または引き続き広告・営業を受けることを希望しない旨の意思を表示された場合には、ただちに広告・営業を停止します。 ・広告・営業先の中小企業の意思決定を適切に支援する観点から、不適切な広告・営業は行いません。 【仲介契約・FA 契約の締結】 9 業務形態の実態に合致した仲介契約あるいは FA 契約を締結します。 10 契約締結前に、依頼者に対し仲介契約・FA 契約に係る重要な事項を記載した書面を交付する等して、明確な説明を行い、依頼者の納得を得ます。 11 手数料・提供する業務の内容については、明確に説明するとともに、当該手数料を対価として自らが提供する業務の内容を説明します。 12 上記の説明は、契約を締結する権限を有する者に対し行います。 13 上記の説明の後、契約締結について適切に判断するために、依頼者に対し、十分な検討時間を与えます。 【バリュエーション】 14 バリュエーションの実施に当たっては、評価の手法や前提条件等を依頼者に事前に説明し、評価の手法や価格帯についても依頼者の納得を得ます。 【マッチング】 15 ネームクリアは、ノンネーム・シート等の提示により、興味を示した候補先に対して、譲り渡し側からの同意を取得し、候補先との秘密保持契約を締結した上で、実施します。 16 譲り渡し側からの同意については、開示先となる候補先ごとに個別に同意を取得します。 17 秘密保持契約締結前の段階で、譲り渡し側に関する詳細な情報が外部に流出・漏えいしないよう注意します。 【交渉】 18 慣れない依頼者にも中小 M&A の全体像や今後の流れを可能な限り分かりやすく説明することにより、寄り添う形で交渉をサポートします。 【デュー・ディリジェンス】 19 デュー・ディリジェンスの実施に当たっては、譲り渡し側に対し譲り受け側が要求する資料の準備を促し、サポートします。 【最終契約の交渉・締結】 20 最終契約の締結までの期間において、譲り渡し側・譲り受け側の双方が可能な限り納得し、かつ M&A 成立後に当事者間でトラブルが発生するリスクを低減した形で、最終契約が締結されるように支援します。 21 最終契約後・クロージング後に当事者間での争いに発展する可能性があるリスクについて、最終契約の締結までの調整の実施や依頼者への説明を行います。 22 最終契約の締結に当たっては、契約内容に漏れがないよう依頼者に対して再度の確認を促します。 【クロージング】 23 クロージングに向けた具体的な段取りを整えた上で、当日には譲り受け側から譲渡対価が確実に入金されたことを確認します。 ○不適切な譲り受け側の排除に向けた取組 24 不適切な譲り受け側を最大限排除する観点から、譲り受け側が最終契約を履行し、対象事業を引き継ぐ意思・能力を有しているか確認する観点から譲り受け側に対する調査を実施します。 ○仲介者における利益相反のリスクと現実的な対応策 34 仲介契約締結前に、譲り渡し側・譲り受け側の両当事者と仲介契約を締結する仲介者であることを、両当事者に伝えます。 36 両当事者から依頼を受ける以上、両当事者に対して中立・公平でなければならず、不当に一方当事者の利益又は不利益となるような利益相反行為を行いません。 ○その他 42 上記の他、中小 M&A ガイドラインの趣旨に則った対応をするよう努めます。 以上 株式会社iMEx 代表取締役 田畑 俊介
TESTIMONIALS

お客様の声

経営者との対話

「やっと次の人に
任せられる」——
その言葉が、この仕事の全てです。

売り手 / 個人事業主

小規模でも真剣に向き合ってくれる、唯一の会社でした

譲渡額が小さく大手仲介には断られ続けていました。iMEx様は規模に関係なく丁寧にヒアリングしてくださり、私の「想い」ごと次の経営者に引き継いでもらえました。従業員も全員雇用継続できたことが何より嬉しいです。

A
個人事業主様(飲食業)
小規模M&A・事業譲渡 / 千葉エリア
売り手 / 中小企業

「売るための準備」まで一緒に考えてくれた

M&Aの検討段階から相談に乗っていただき、事業プロセスの整理から始めてもらいました。専任担当者が最初から最後まで変わらず対応してくれたので、安心して任せることができました。

B
中小企業経営者様
事業承継・M&A / 関東エリア
買い手 / 中小企業

双方への公平な対応が、本当に印象的でした

買い手として参加しました。売り手・買い手どちらにも誠実に向き合ってくださり、強引に話を進めようとする場面が一切ありませんでした。「相互の敬意」という姿勢が本当に伝わってきました。

C
中小企業経営者様(買い手)
M&A・企業買収 / 首都圏エリア
同業者アライアンス

競合同士が、今ではビジネスパートナーに

同じ業種で別エリアの会社同士をつないでいただきました。仕入れの共同化と採用の合同開催が実現し、双方にとって大きなメリットになっています。「売る・買う」以外の選択肢があることを教えてもらいました。

D
エステサロンオーナー様
同業アライアンス支援 / 中部エリア
FAQ

よくあるご質問

Q 赤字が続いていても売れますか?
A

はい、売れる可能性は十分あります。赤字かどうかよりも、「事業の将来性」「顧客・取引先の資産価値」「スタッフ・ノウハウ」などが買い手にとっての判断材料になります。現状を正直にお伝えいただければ、最適な方法を一緒に考えます。まずはご相談ください。

Q M&Aの経験がなく、何から始めたら良いかわかりません
A

まずLINEで「相談したい」とメッセージを送るだけでOKです。専門用語なし・強引な勧誘なしで、今の状況をヒアリングするところから始めます。「売るかどうかまだ決めていない」という段階でも大歓迎です。何から始めればいいかを一緒に整理しましょう。

Q 数字に弱く、決算書の内容をうまく説明できないのですが大丈夫ですか?
A

全く問題ありません。決算書の読み解きや整理はこちらで対応します。「売上はこのくらい」「利益はよくわからない」という状態でも大丈夫です。必要な資料の準備もサポートしますので、難しく考えずにご相談ください。

Q 売却までどのくらいの期間がかかりますか?
A

案件の規模や業種によって異なりますが、一般的に6ヶ月〜1年程度が目安です。小規模な案件では3〜6ヶ月で成約することもあります。急いでいる場合も、逆にじっくり進めたい場合も、ご希望のペースに合わせて対応しますのでご相談ください。

Q 事業譲渡と株式譲渡の違いは何ですか?
A

簡単に言うと、事業譲渡は「事業の一部または全部を売る」方法で、株式譲渡は「会社そのものを売る」方法です。どちらが適しているかは税務面・従業員への影響・買い手の希望などによって異なります。どちらが良いかも含めて、初回相談でご説明します。

Q 千葉県以外の会社でも対応してもらえますか?
A

はい、全国対応しています。オンラインでのヒアリング・面談に対応していますので、遠方の方もご安心ください。これまでも全国各地の経営者様からご相談をいただいています。まずはLINEでお気軽にどうぞ。

CONTACT

まず、話してみませんか。

「売ろうかどうか迷っている」という段階でも大丈夫。
強引な営業は一切しません。まずあなたの状況を聞かせてください。

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完全無料・秘密厳守 強引な営業なし 全国オンライン対応 個人事業主も歓迎

お電話番号:043-301-4844 / お問い合わせは公式LINEより承ります